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MENTAL HEALTH AT WORK

社内では話しにくい悩みに、社外の相談先を。

窓口は用意したけれど、どこから予約すればよいか分かりにくい。COCKPITOSは従業員の画面から外部専門家への相談予約へつなぎ、相談員は専用画面で予定を管理。相談したいときに使える入口を整えます。

現在の管理方法や困っている場面をお聞かせください。使いたい機能からご相談いただけます。

YOUR CHALLENGES

こんな場面で、
立ち止まっていませんか。

  • 上司や人事に話しにくいことを、どこへ相談できるか周知できていない
  • 連絡先の案内だけで、予約までの手順が分かりにくい
  • 従業員と相談員の双方にとって、予定を管理しづらい

WHAT YOU CAN DO

外部相談窓口で、
日々の運用をこう変える。

01

従業員の画面から、相談先を選ぶ

利用できる相談窓口と空き枠を確認し、希望日時を予約。日々使う画面から、相談へ進む入口を用意できます。

02

相談員が、自分の予定を管理

相談員専用の権限で予約や空き枠を管理。相談を受ける側の運用も含めて、窓口を整えられます。

03

導入前に、役割と情報の扱いを揃える

対応する専門家、受付範囲、予約後の流れを確認。従業員へ何を案内するかを決め、窓口の設置だけで終わらない運用を考えます。

外部相談窓口の予約画面(デモ環境)
外部相談窓口の予約画面(デモ環境)。表示値は実績を示すものではありません。

APPROACH

実際には、
こう進めます。

01

従業員が相談を予約する

自分のダッシュボードから専門家の相談枠を確認し、予約します。外部のメール窓口に切り替えずに手続きを進められます。

02

専門家と相談する

専門家には専用のダッシュボードを発行。予約・空き枠を管理し、COCKPITOS上で従業員とのオンライン相談に対応します。

03

福利厚生の利用状況を見る

企業側は個人を特定しない相談件数をダッシュボードで確認。相談制度がどの程度利用されているかを把握できます。

BEFORE YOU DECIDE

導入を決める前に、
ここを確かめましょう。

いまの運用と照らし合わせ、必要な機能や支援範囲を確認できます。

  • 誰が、どの相談に対応する窓口にするか
  • 予約・変更・相談員側の管理画面が運用に合うか
  • 記録の閲覧権限や緊急時の案内をどう定めるか

QUESTIONS

よくあるご質問

企業は相談内容を確認できますか?

ここで紹介する企業向け表示は、個人を特定しない相談件数などの利用状況です。相談記録の閲覧権限や情報の取り扱いは導入時に確認します。

ストレスチェック結果は自動共有されますか?

SC結果と相談予約データの自動連携はありません。外部相談窓口へ移動する画面上のリンクと、データの共有は別の仕組みです。

LET’S TALK

従業員が迷わず相談へ進める入口を、一緒に整えましょう。

まだ要件が固まっていなくても構いません。いま困っていることを整理し、実際の画面で使い方を確認しましょう。