従業員の画面から、相談先を選ぶ
利用できる相談窓口と空き枠を確認し、希望日時を予約。日々使う画面から、相談へ進む入口を用意できます。
MENTAL HEALTH AT WORK
窓口は用意したけれど、どこから予約すればよいか分かりにくい。COCKPITOSは従業員の画面から外部専門家への相談予約へつなぎ、相談員は専用画面で予定を管理。相談したいときに使える入口を整えます。
現在の管理方法や困っている場面をお聞かせください。使いたい機能からご相談いただけます。
YOUR CHALLENGES
WHAT YOU CAN DO
利用できる相談窓口と空き枠を確認し、希望日時を予約。日々使う画面から、相談へ進む入口を用意できます。
相談員専用の権限で予約や空き枠を管理。相談を受ける側の運用も含めて、窓口を整えられます。
対応する専門家、受付範囲、予約後の流れを確認。従業員へ何を案内するかを決め、窓口の設置だけで終わらない運用を考えます。

APPROACH
自分のダッシュボードから専門家の相談枠を確認し、予約します。外部のメール窓口に切り替えずに手続きを進められます。
専門家には専用のダッシュボードを発行。予約・空き枠を管理し、COCKPITOS上で従業員とのオンライン相談に対応します。
企業側は個人を特定しない相談件数をダッシュボードで確認。相談制度がどの程度利用されているかを把握できます。
BEFORE YOU DECIDE
いまの運用と照らし合わせ、必要な機能や支援範囲を確認できます。
QUESTIONS
ここで紹介する企業向け表示は、個人を特定しない相談件数などの利用状況です。相談記録の閲覧権限や情報の取り扱いは導入時に確認します。
SC結果と相談予約データの自動連携はありません。外部相談窓口へ移動する画面上のリンクと、データの共有は別の仕組みです。
LET’S TALK
まだ要件が固まっていなくても構いません。いま困っていることを整理し、実際の画面で使い方を確認しましょう。