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STRESS CHECK

毎年のストレスチェックを、「実施して終わり」にしない。

実施者の確保、従業員への案内、実施状況の確認、その後の対応。担当者だけで抱えがちな運用を整理し、結果を職場の振り返りへ。COCKPITOSでは実施体制と画面の両面から、自社に合う進め方を相談できます。

現在の管理方法や困っている場面をお聞かせください。使いたい機能からご相談いただけます。

YOUR CHALLENGES

こんな場面で、
立ち止まっていませんか。

  • 実施時期になるたびに、担当者が準備を一から調べ直している
  • Webに不慣れな従業員への対応や紙の取り扱いに迷う
  • 結果は届くが、組織として何を振り返るか決まっていない

WHAT YOU CAN DO

ストレスチェックで、
日々の運用をこう変える。

01

実施者を含む体制から相談できる

所定の研修を修了した精神保健福祉士である代表が実施者を担当。実施者の手配は標準料金に含み、医師の手配・面接指導は個別にご相談いただけます。

02

受検方法と進み具合を管理する

57項目・80項目のWeb受検に対応。紙受検は準備中です。

03

個人の結果と、組織の振り返りを分ける

個人帳票と、人数条件に応じた組織分析を確認。個人情報の取り扱いを踏まえながら、職場として話し合うテーマを整理します。

ストレスチェックの組織分析画面(80項目版・デモ環境のサンプル)
ストレスチェックの組織分析(80項目版・デモ環境のサンプル)。表示値は実績を示すものではありません。

BUILT BY A PRACTITIONER

ストレスチェックの実施者まで、
まとめてお任せください。

COCKPITOSでは、システムの提供に加え、ストレスチェックの実施者による対応も標準料金に含まれています。実施者を別に探すことなく、実施体制とシステムの運用をまとめてご相談いただけます。

開発の土台にあるのは、10年以上にわたるストレスチェックの実施経験と、従業員との面談を通じて得られた知見です。組織分析の数字を読み解き、職場の実情と照らし合わせ、管理職や経営者が取り組める改善策を考える。その実務で培った視点を、COCKPITOSの設計に活かしています。

受検・集計で終わらせず、結果を職場の改善につなげたい。その想いを軸に、システムと実施者による支援を届けます。

※医師による面接指導・産業医の手配は標準料金に含まれません。必要な対応は個別にご相談ください。

ストレスチェックの実施・運用について相談する →

APPROACH

実際には、
こう進めます。

01

実施の準備

対象者や実施体制を整理し、無理なく続けられる運用を決めます。

02

実施状況を確認

ストレスチェックの管理画面で、実施の進み具合を確認します。

03

職場を振り返る

個人情報の保護を前提に、集団として確認できる結果から改善の論点を整理します。

BEFORE YOU DECIDE

導入を決める前に、
ここを確かめましょう。

いまの運用と照らし合わせ、必要な機能や支援範囲を確認できます。

  • 対象人数・実施時期・Webと紙の使い分け
  • 社内担当者・実施者・医師の役割分担
  • 結果の確認範囲と、実施後の案内・対応

QUESTIONS

よくあるご質問

ストレスチェックと職場改善はどうつながりますか?

個人の気づきを促すことに加え、集団として確認できる結果を職場の環境や働き方の振り返りに用います。結果だけで原因を断定せず、現場との対話につなげます。

導入前に何を相談できますか?

事業場の人数、実施体制、現在の運用をお知らせください。利用できる機能や進め方を導入前に確認します。

LET’S TALK

今年の実施で困っていることから、ご相談ください。

まだ要件が固まっていなくても構いません。いま困っていることを整理し、実際の画面で使い方を確認しましょう。