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ONE ON ONE

1on1を、
近況報告で終わらせない。

日程は決まっているのに、話す内容は上司任せ。記録が残らず、前回の約束も追いきれない。COCKPITOSは会話ガイド、文字起こし・要約、部下別の履歴で、1on1ミーティングの準備から振り返りまでを支えます。

現在の管理方法や困っている場面をお聞かせください。使いたい機能からご相談いただけます。

YOUR CHALLENGES

こんな場面で、
立ち止まっていませんか。

  • 近況報告だけで終わり、本人の困りごとまで話せていない
  • メモが上司ごとに分かれ、前回の話題を探すところから始まる
  • 実施したかどうかは分かっても、対話をどう続けるかが決まらない

WHAT YOU CAN DO

1on1ミーティングで、
日々の運用をこう変える。

01

前回の続きから、対話を始める

過去の履歴と会話ガイドを参考に、前回からの変化や本人が話したいことを確認。質問のきっかけを用意してミーティングを始められます。

02

聞くことと、記録を残すことを両立

録音・文字起こしから要約や提案アクションを作成し、従業員別のカルテに保存。手動メモも使い、次回に確認したい内容を残せます。

03

対話を、育成の情報へ反映

ミーティング中にスキル評価を調整できます。人事は部署・管理職別の実施状況も確認し、運用が続いているかを振り返れます。

1on1ミーティングの実施画面。共有ノートと会話ガイド(デモ環境)
1on1ミーティングの実施画面。共有ノートと会話ガイド(デモ環境)。表示値は実績を示すものではありません。

APPROACH

実際には、
こう進めます。

01

前回の対話を振り返る

従業員ごとに蓄積された面談履歴を確認し、前回の話題やその後の変化を踏まえて準備します。

02

オンラインで話す

COCKPITOS上で面談を実施。質問や会話のリコメンドを参考にしながら対話を進め、必要に応じてスキル評価を調整できます。

03

記録を次回へ残す

文字起こしから要約を作成し、従業員別のカルテに保存。次回の面談や継続的なフォローの参考にできます。

BEFORE YOU DECIDE

導入を決める前に、
ここを確かめましょう。

いまの運用と照らし合わせ、必要な機能や支援範囲を確認できます。

  • 部下別の履歴を開き、前回の話題から準備できるか
  • 会話ガイド・共有ノート・要約が自社の進め方に合うか
  • 録音への説明と、記録の閲覧範囲をどう運用するか

QUESTIONS

よくあるご質問

面談の記録はどう残りますか?

オンライン面談の文字起こし・要約を従業員別のカルテに保存します。録音や記録の取り扱い・閲覧権限は導入時に確認します。要約のPDF出力は準備中です。

会話に迷ったときの支援はありますか?

面談中に質問や会話のリコメンドを利用できます。提案を参考にしながら、相手の状況に合わせて対話を進めます。

PRACTICAL GUIDE

次の面談で使える、進め方とテンプレート。

まずは既存の実務ガイドで、面談の準備や話すテーマを整理してみませんか。継続して運用する仕組みは、導入相談でご確認いただけます。

1on1の実務テンプレート記事を読む →

LET’S TALK

いまの1on1の困りごとを、実際の画面で確かめませんか。

まだ要件が固まっていなくても構いません。いま困っていることを整理し、実際の画面で使い方を確認しましょう。