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TRAINING MANAGEMENT

研修を実施した。その先の育成まで、つなげる。

受講者リスト、動画、出席記録が別々で、研修後の確認に手間がかかる。COCKPITOSは配信・出席・受講進捗・修了を管理し、スキルマップと連携。実施して終わりにならない育成の運用を支えます。

現在の管理方法や困っている場面をお聞かせください。使いたい機能からご相談いただけます。

YOUR CHALLENGES

こんな場面で、
立ち止まっていませんか。

  • 誰が受講済みで、誰に案内が必要かを毎回集計している
  • 研修を増やしても、次に必要な学びを決める材料がない
  • 修了記録とスキル情報が別々で、育成の状況を説明しにくい

WHAT YOU CAN DO

研修管理で、
日々の運用をこう変える。

01

配信から修了まで、状況を追える

動画を使うコースとライブ研修を管理。出席・進捗・クイズ回答を確認し、受講後の振り返りに使えます。

02

学びの記録を、本人にも組織にも残す

修了証やバッジで修了を確認。担当者が実施記録を集めるだけでなく、従業員が自分の進捗を振り返る仕組みになります。

03

必要なスキルから、次の研修を考える

スキル不足に応じた研修推奨と、修了に伴うスキル更新に対応。スキルマップと行き来しながら、育成の優先順位を考えられます。

研修管理の参加者一覧とセッション情報(デモ環境)
研修管理の参加者一覧とセッション情報(デモ環境)。表示値は実績を示すものではありません。

APPROACH

実際には、
こう進めます。

01

研修を届ける

研修コースを作成し、動画やYouTubeを使って配信。ライブ研修には参加者がQRコードから参加できます。

02

受講と修了を把握する

出席・受講進捗・クイズ回答を管理。修了証やバッジで、学習の積み重ねを確認できます。

03

スキルへ反映する

スキル不足に応じた研修推奨と、研修修了に伴うスキル更新に対応。次に必要な学びを考える材料になります。

BEFORE YOU DECIDE

導入を決める前に、
ここを確かめましょう。

いまの運用と照らし合わせ、必要な機能や支援範囲を確認できます。

  • 現在の研修コース・動画・ライブ研修をどう登録するか
  • 出席・受講進捗・修了を誰が確認するか
  • 研修とスキルをどう対応づけるか

QUESTIONS

よくあるご質問

誰が管理・利用できますか?

従業員は受講と進捗確認、人事担当者やコンサルタントはコース作成と出席管理を行います。ライブ研修には講師用のホスト画面があります。

どの機能とデータが連携していますか?

スキルマップと双方向に連携しています。SC・パルスサーベイ・1on1との直接の自動連携はありません。セミナー管理の一部とAI推奨機能は準備中です。

LET’S TALK

いまの研修管理を、画面に当てはめて確認しましょう。

まだ要件が固まっていなくても構いません。いま困っていることを整理し、実際の画面で使い方を確認しましょう。